間取り図 解析ツール

その6.0帖、本当は何帖?

間取り図を取り込み、柱・梁を引いた「本当の広さ(純・有効面積)」と帖数の差を数値で確認。手持ち家具を置いて通路幅や干渉(動線)も住む前に検証できます。

完全オフライン データ収集なし 買い切り(¥1,000) 無料で1物件まで

アプリ概要

対応OSiOS 18.0 以降
価格無料(アプリ内課金あり)
バージョン1.0
サイズ約 3 MB
カテゴリユーティリティ
対象年齢4+
対象ユーザー中古マンションの購入検討者
データの扱い完全オフライン・データ収集なし・買い切り
開発者freetokyo
最終更新2026-06-15

使い方(3ステップ)

  1. 間取り図(PDF/写真)を取り込む
  2. 柱・寸法を設定して有効面積を算出
  3. 家具を置いて動線・クリアランスを検証

できること

図面を取り込む

PDF・写真・カメラから取り込み。写真は用紙の歪みを自動補正します。

スケールを合わせる

寸法線の両端を2点タップして実寸(mm)を設定。縦横別に保持します。

柱を引いた実面積

柱の候補を自動提示。確認・補正して純・有効面積と帖数の差を算出します。

家具と動線の検証

実寸スケール上に家具を配置し、通路幅や干渉を3段階で判定します。

料金

プラン内容
無料1物件まで解析できます。
買い切り ¥1,000物件数の制限がなくなります(サブスクなし・一度購入すればずっと利用可)。

ご注意

本アプリの結果は図面からの推定値です。実際の寸法・面積は重要事項説明書および実測でご確認ください。特定物件の購入を推奨・勧誘するものではありません。寸法線(mm表記)入りのクリーンなマンション図面を想定しています。