サポート

使い方とよくある質問をまとめています。解決しない場合はメールでお問い合わせください。

はじめかた

  1. 初回に、よく行く現場を1つだけ登録します。現場名と日単価を入れてください。
  2. ホーム下部の「出面を入力」を押し、現場を選んで人工のボタンを押し、保存します。
  3. ホームに今月の人工合計と金額が出ます。ここが最初の手応えです。
  4. 材料を立て替えたら、ホームの「立替材料」から金額・購入先・レシートの写真を残します。請求先の現場を選んでおくと締めに自動で入ります。
  5. 締め日が近づいたらホームの「月次締め」へ。未請求の立替を確認してから「この期間を締める」を押します。
  6. 締めた期間から出面表の PDF と CSV を書き出せます。

よくある質問

締め期間はどう決まりますか?

前回締め日の翌日から今回の締め日までです。20日締めなら7月21日〜8月20日になります。ホームの合計は暦月(1日〜末日)なので、数字が違うことがあります。画面ではどちらの期間かをラベルで明示しています。

確定した金額はあとから変わりますか?

変わりません。締めを確定した時点の単価と記録をそのまま保存しています。あとで単価を改定したり記録を直したりしても、確定済みの金額はそのまま残ります。

締めたあとに記録を直したいときは?

直せます。確定済みの期間を触るときは確認が1回出ます。直したあとで「もう一度締める」を押すと新しい金額で確定し、前の確定分は履歴として残ります。

立替の請求漏れはどう防ぎますか?

請求先の現場を選んで登録しておくと、その現場を締めるときに未請求の立替が一覧で出ます。先月分の取りこぼしも拾います。

時間外はどう入力しますか?

現場の単価設定で「時間外単価」を入れると、出面入力に時間外の欄が出ます。0 のままなら欄は表示されません。

データを他のアプリに渡せますか?

締め画面から CSV を書き出せます(無料)。会計ソフトや Excel でお使いください。

購入したのに機能が使えません

ペイウォールまたは設定の「購入を復元」をお試しください。購入時と同じ Apple Account でサインインしている必要があります。

お問い合わせ

ご不明な点・不具合のご報告は freetokyo2020@yahoo.co.jp までご連絡ください。ご利用の iOS バージョンとアプリのバージョン(設定画面の一番下)をお知らせいただけると調査がはやくなります。